6年 理科 てこの実験 10月15日(金)
理科の時間にてこの実験を行い、つりあう時の決まりを見つけようとしました。


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理科の時間にてこの実験を行い、つりあう時の決まりを見つけようとしました。


ふれあいタイムの時間に、保健委員会が、目の健康について発表を行いました。正しい姿勢と、日光を2時間浴びるなど、目の健康にいい発表を行っていました。






10月14日(木)に坂井市教育委員会から教育長をはじめ多数の先生方がいらして、研究授業が行われました。地域の方からは、古屋議員さんが来られました。その様子です。







グランドに行けない10分休み、教室で仲良く遊んでいます。
読書に励んでいる児童もいます。


8+3を 10のお皿とブロックを使って
考えました。
10のまとまりを作ればよいことに
すぐに気付きました。

家庭科室に移動して、ミシンの使い方について学習しました。
初めての挑戦で、苦戦しながらも
ミシンの使い方をマスターしていきました。





畑でとれた大豆を煎って、臼でひいてきなこづくりに挑戦しました。
教室に香ばしいにおいがして、さっそく臼に入れて回してみました。
なかなかうまく回せず、みんなで協力しながら回していると、
きなこが出てきました。食べることはしませんが、きなこの風味の教室になりました。
また、落花生も3~4粒ですが、こちらも煎ってみました。
書写では、水筆を使って「小川」「子犬」の練習をしました。






校庭の落ち葉やまつぼっくりなどを拾いました。
まだ、イロハカエデは青かったです。
サクラは赤や黄色や茶色になっていました。
落ち葉を踏む感触も楽しみました。
そして、はっぱアート。
ススキ、もみじのプロペラもうまく使っていました。



重さの学習の最後に、発展的な学習として、てんびんとはかりと3つのおもりを使って、
何グラムの重さがはかれるかを考えました。ふくろとおもりの組み合わせを考えながら、
班で協力して考えることができました。


福祉学習で、点字を習いました。
予想以上に小さいマスに、苦戦していました。
最後に、自分の名前のシールも作りました。


