1・2年生 どろんこ教室
1・2年生がさつまいもの苗を植えました。
もみじ保育園の年長のぞう組さんも参加して、230本の苗を畑に植えました。
今回もJAの方々のご協力により、畝づくりやマルチかけ、苗の手配までして頂き、
子どもたちは、楽しい体験をすることができました。
今回植えてから120日後の10月の収穫を楽しみにしたいと思います。
保護者のみなさま、もし畑の近くを通りかかり、草が生えていましたら、
お子様と草を取って頂けると助かります。よろしくお願いいたします。
















1・2年生がさつまいもの苗を植えました。
もみじ保育園の年長のぞう組さんも参加して、230本の苗を畑に植えました。
今回もJAの方々のご協力により、畝づくりやマルチかけ、苗の手配までして頂き、
子どもたちは、楽しい体験をすることができました。
今回植えてから120日後の10月の収穫を楽しみにしたいと思います。
保護者のみなさま、もし畑の近くを通りかかり、草が生えていましたら、
お子様と草を取って頂けると助かります。よろしくお願いいたします。
















校外学習で、偶然発見したカタツムリ。
小雨が降っていなければ出会うことがなかったカタツムリ。
今回は、その時に捕まえてきたカタツムリをケースで育てることにしました。
タブレットでカタツムリの食べ物などを調べたり、家からえさを持ってきたりと
世話をしています。さらに、他に飼えそうな生き物がないか調べています。




本格的な梅雨の前に 第1弾の町探検に出かけました。
今回は、筑後清水・板倉・油為頭・高田方面へ2日にわけて出かけました。
神社巡りの校外学習でしたが、楽しく神社の中で遊んでいました。
また、途中で出会った方々に声をかけて、会話を楽しんでいました。
その中には、給食で出てくるトマトを育てている農家の方にビニールハウスを見せて頂き、
給食が楽しみになりました。
















延期にした校外学習でしたが、朝から雨模様の出発となりました。
楽しみにしていたヤギの散歩もできないだろうとあきらめていたのですが、
奇跡的に雨も上がり、餌やりもお散歩もできて、大満足の子どもたちでした。
また、明章校区を知ろうということで、多禰神社や末政のどんどパークに
よったり、スクールバス路線を回ったりしました。
途中には、カタツムリの大群を見つけて大興奮の子どもたち。一緒に世話して
飼うことにしました。
















6月4日(土)早朝より、たかとりの郷環境部の方々が、2年生と一緒に花を植えるために
花壇の下準備をしてくださいました。石灰や肥料・腐葉土などを入れて、あとは、苗を
植えるだけとなりました。どんな花壇になるのか楽しみです。
また、子どもたちと植えた畑も見ていただきました。
落花生は、横に広がるからと、苗を植えかえてくださいました。




2年生の教室の背面掲示板が完成しました。
「えがおいっぱい」の目標に合わせ、えがおの子どもたち。
さらに「手のひらをたいように」の歌に合わせた動物たちや
国語「うれしいことば」をふわふわちゃんに書いてはりました。
改修工事が始まる引っ越しまでの2ヶ月間だけですが、
みんなで力をあわせて作り上げた力作に大満足の様子です。




国語「観察名人になろう」では、育ってきたミニトマトの観察のポイントを確認しながら
自分のトマトをじっくり観察し、ノートにメモを取りました。
後日このメモをもとに観察シートを書いていきます。
また、一緒に植えた苗や芽を出してきた野菜をタブレットで撮影していきました。
なかなかポイントを合わせるのが難しいのですが、対象物にじっとピントが合うのを
待って写真を撮っている子供たちです。



水につけておいた大豆と落花生の種を、畑に植えに行きました。
少し根を出した種を、根を折らないようにマルチの穴の中に
指で穴をあけ、埋めていきました。
どんな風に育っていくか楽しみです。




タブレットのQRコードを使って、国語で学習するたんぽぽについて
調べました。たんぽぽの根っこが長いことや綿毛になるまでの様子を
知ることができました。
また、ミニトマトの苗を植木鉢に植え、風よけも自分たちで付けました。
大きく育ってくれるといいですね。







メーガン先生との英語の学習が行われました。
生活科で野菜を育てる2年生は、野菜の英語での言い方を教えてもらい、
カードでのビンゴゲームを楽しみました。



